静岡茶ブランディングプロジェクトに参画しています
■静岡茶ブランディングプロジェクト
静岡茶ブランディングプロジェクトは、日本を代表する茶産地である静岡県が、世界に向けて静岡茶の新たな価値を発信し、日本発のグローバルブランドとして確立することを目指す取り組みです。
静岡県の鈴木康友知事のもと、クリエイティブディレクター・佐藤可士和氏を総合プロデューサーに迎え、生産者・茶商・茶業関係者が一体となり、静岡茶のブランド価値向上に取り組んでいます。
村松商店も、このプロジェクトの趣旨に賛同し、静岡茶の魅力と価値を国内外へ発信する一員として参画しています。長年培ってきた品質へのこだわりと確かな目利きを活かし、生産者の想いを大切にしながら、世界に誇れる静岡茶の未来づくりに貢献してまいります。
これからも村松商店は、伝統を守りながら新たな価値を創造し、静岡茶のさらなる発展に取り組んでまいります。

